フランスに拠点を置く創立2018年のバイオテクノロジー会社のMABLINK BIOSCIENCEが「Agatha(アガサ)」を採用しました

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フランスに拠点を置く創立2018年のバイオテクノロジー会社のMABLINK BIOSCIENCEが「Agatha(アガサ)」を採用しました

「フランスに拠点を置く創立2018年のバイオテクノロジー会社のMABLINK BIOSCIENCEが「Agatha(アガサ)」を採用しました。」をプレスリリースしました。

◆Mablink Bioscienceでの採用

Mablink Bioscienceは、新型抗癌剤である第3世代ADC(抗体薬物複合体)開発の拡大を目指しています。化学、薬理学、癌免疫療法の専門知識にもとづき、親水性で使いやすい次世代ADCプラットフォームの開発を行っています。この度、その開発過程を支える文書管理システムとしてAgathaが採用される運びとなりました。

Mablink CEOJean-Guillaume Lafay氏によるコメント

「アガサが開発したソリューションを導入することで、迅速に規模を拡大し、お客様やパートナーの要望にプロフェッショナルにお応えできるようになることを期待します。アガサのようなスケールアップ可能なソリューションを用いてプロセス構築を行おうというのが当社の戦略です。

Mablinkには、ユーザーがすぐになじめて短期間で規模が拡大できるように、迅速に導入可能な使いやすいソリューションが必要だ、と当社COOのGuillaume Gerardも述べています。

Mablinkとアガサは、安全性を損なわず最速で患者様のもとに新しい医薬品を届けるために、スピードとイノベーションに一意専心取り組んでいる点が共通しています。癌と闘うMablinkのパートナーになれたことを光栄に思います」

【Mablinkについて】https://www.mablink.com/

Mablink Bioscienceはフランスに拠点を置く創立2018年のバイオテクノロジー会社。新型抗癌剤のADC(抗体薬物複合体)の開発を専門とする。化学、薬理学、癌免疫療法の専門知識、および特許取得したテクノロジープラットフォームを駆使して、毒性が低く、効率性が高く、製造しやすい第3世代ADCの開発を行う。そのテクノロジープラットフォームは汎用的で、あらゆる種類の薬剤分子に対応。さらに、進行癌の標的療法の有効性を高めるために、素晴らしい薬理作用を保ち薬剤分子の含有量が高い第3世代ADCの開発を実現可能にしています。

・プレスリリース全文
「フランスに拠点を置く創立2018年のバイオテクノロジー会社のMABLINK BIOSCIENCEが「Agatha(アガサ)」を採用しました」

■ 本件に関するお問い合わせ先
担当者名:薄田(すすきだ)
TEL:050-3177-5299
Email: info@agathalife.com

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