ARO協議会第13回学術集会にて出展と共催セミナーを開催いたします。

アガサ株式会社は、9月25日(金)・26日(土)に開催される「ARO協議会第13回学術集会」において、26日(土)13:00~14:00にランチョンセミナーを開催し、両日ともに企業展示を行います。

セミナーの概要は以下の通りです。


テーマ: 「GCP省令改正後の治験⽂書の管理・授受を考える
―依頼者・IRB・医療機関それぞれの視点から―」 
日時:2026年9月26日(土)13:00~14:00
会場:第4会場(広島市文化交流会館 3階 十字星)
座長:⼩居 秀紀 様(杏林⼤学医学部付属病院臨床研究センター)
登壇者:

  • 樽野 弘之 様(公益財団法人がん研究会有明病院)
    「アガサシステムにおけるSingle IRBのドキュメントの流れについて」
  • 西岡 妙子 様(高知大学医学部附属病院)
    「SMOとともに築くこれからの治験」
  • 刈谷 優介(アガサ株式会社)
    「GCP省令改正後の治験文書の管理・授受を考える ―依頼者・IRB・医療機関それぞれの視点から―」

パネリスト参加: 

  • 平山 清美 様(MSD株式会社)

企業展示ブースには、弊社営業チームに加え、カスタマーサクセス部のメンバーもおります。システム導入をご検討中の方はもちろん、既に弊社システムをご利用いただいている方も、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
 
※「ARO協議会第13回学術集会」にご参加いただくには、別途学会への参加登録が必要です。

▼参加登録はこちらから▼
https://site2.convention.co.jp/aro13/registration/index.html