【オンデマンド配信】
電磁化から次のステップへ
― AI機能追加で起きた現場での変化と本音 ―
2026年7月14日に実施をいたしましたWebセミナーの動画をご覧いただけます。
※動画・資料でお伝えしている情報は『Webinar開催日時点』での情報です。価格など、一部改定しているものもあるため、最新の情報はお問合せくださいませ。
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2025年1月、独立行政法人国立病院機構 岡山医療センター様では業務効率化を目的として治験文書の電磁化を導入されました。
さらに2026年4月からはAI機能の活用を開始し、現在は従来の運用とAI機能を活用した運用を並行して進められています。
本講演では、AI機能の活用によって実際の業務や運用にどのような変化があったのか、現場担当者の視点から率直にご紹介いただきます。導入前に期待していたこと、実際に活用して感じたこと、運用上の工夫や課題など、日々の業務の中で得られた経験を交えながらお話しいただく予定です。
第一部では、「GCP省令改正に向けたアガサの取り組みとデモンストレーション」と題し、Agathaの取り組みをシステムデモを交えながら、Agatha 施設文書保管+IRBの概要とあわせてご紹介します。
第二部では、独立行政法人国立病院機構 岡山医療センター 治験管理室 西山温子様より、AI機能の活用によって実際の業務や運用にどのような変化があったのか、現場担当者の視点から率直にご紹介いただきます。導入を検討中の方はもちろん、すでに運用中の方にも参考となる内容です。
第三部の「Q&Aセッション」では、実際にご質問いただいた内容に回答しております。
電磁化やAI活用を検討中の方はもちろん、すでに運用されている方にとっても、今後の活用を考えるうえでの参考となる内容です。
なお、岡山医療センター様の電磁化導入の経緯や運用体制については、別途公開予定の事例記事でも、ご紹介予定です。ぜひご覧ください。