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<WEBセミナー オンデマンド配信>GCP renovation時代の新たな治験実施に向けた取り組みとは?
〜治験環境整備(eTMF)とQMSの構築を中心に〜

COVID-19 パンデミックは,計画された,もしくは進行中の臨床試験に大きな影響を与え、その影響は現在も継続しています。医療機関のデジタルシフトによる臨床研究や治験のデジタル化は、「やったほうがいい」から「やるべき」に。

これまで、「紙」による企業・医師主導治験を運用をされていた皆様は、デジタル化(電磁化・電子化)推進の重要性を認識しつつも、以下のお悩みをお持ちではないでしょうか?

・医療機関の医師主導治験やIRB(治験審査委員会)運営の膨大な紙・電子文書に「時間」と「コスト」をムダにしている
・治験実施計画書・治験の総括報告書(CSR)等を治験実施施設や依頼者間でオンラインで共有したい
・品質を保ち効率よく治験プロセスをマネージメントしたい
・災害・パンデミック対策(BCP/BCM)を検討したい

GCP renovation時代の新たな 治験実施に向けた取り組み 〜治験環境整備とQMSの構築を中心に〜と題し、日本医科大学松山琴音先生にお話しを頂きました。

本セミナーでは以下の内容を学ぶことが可能です。

・時期GCPガイドラインの構成と概要がわかる
・医師主導治験の特徴とプロセスマネジメント(成果物の構成要素の定義やプロセスの最適化・可視化)がわかる
・治験実施で直面している課題と解決方法がわかる
・文書の電子化・電磁化・ペーパーレス化で「eTMF導入」「プロセスの見える化」のメリットがわかる
・システム選定のポイントがわかる

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